6か月コース受講生の声

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入会2か月で強みを明確にし初めてのご成約!

入会2か月で強みを明確にし初めてのご成約!

3日で使える旅行日本語教師服部智晶さん 🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 フリーランス日本語教師、智晶です。 日本を教え始めて2年半です。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 日本語学校で実際に教えてはいたんですけれども、収入が少ないというところだったり、フリーランスはやってみたいけど、いろいろ情報はあるけど何がいいかわからない。それとプラットフォームの低価格では教えたくない。そういったことを考えて入会しました。 ― その悩みで毎日どんな気持ちでしたか? 毎日モヤモヤが続きました。このままの収入ではフリーランスもやってみたいけど、今のままでは未来が見えないなぁとか考えたりするのも憂鬱だなあとかですね。 ― そこで飛び込んでこられたっていうことなんですね。 なんか明るいきらきらが見えました。 ― 戸田アカデミーに入ったら、もしかしたらフリーランスとしてキラキラした感じになれるんじゃないかと。 そうですね、ふいっとつかんで入会しました。 ― 受講後の成果を教えてください 今現在メンターの希映さんと一緒に前向きに頑張ってます。受講開始から2ヶ月経ったぐらいにじわじわと明るい兆しが見えたなあっていうのを思い出します。それは希映さんと初めてお話した頃なんですけれど、その時ちょっとメンタルとかがいろいろ落ちていた時だったみたいで、ポジティブになろうとして、今の自分を否定しなくていいよっていうことを言ってもらった、その希映さんとのコミュニケーションや会話だったり、それによって気持ちが整ってきたことです。頑張らないとってしていたみたいですね、私。 ― やっぱり戸田アカデミーに投資をしたということもあるし、成果を出して頑張らないとってところがね。 そうですね。だからそれが嬉しかったですね。 2つ目は希映さんと壁打ち、今何をしないといけないかっていうのを項目を2人で確認できたとかですね。頭がすっきりと整理されて、それも前向きに行動できるきっかけになりました。 ― やらなきゃとか、不安なことがいっぱいの時って、結局動けなかったりするので、じゃあ本当は何をしたらいいのかって1回立ち止まるとできたりしますよね。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? ラッキーなことに2ヶ月と2週間くらいではじめての成約が叶ったっていうのが大きかったと思います。 ありがとうございます。 ― その経緯を詳しくお話いただいてもいいですか? 私は、シンガポール在住の13歳の男の子に教えています。学習者さんは戸田アカデミーの中でご紹介いただいて、最初は対面レッスンでした。3回のみで、旅行で来ていたようなので、旅行で使える会話をしようということで始めました。なんですけど、3回目の時にレッスン前にこのまま継続したいということで、そこで私の初めての成約となりました。とても嬉しかったです。 ― 最初は対面の3回切りの単発レッスンだったのが、それが智晶先生にもっと教えて欲しい。、このレッスンを国に帰ってもオンラインで続けたいってことですよね。そういうふうに思ってもらえたきっかけというか、智晶さんが授業の中で工夫したことや成約の秘密を聞かせて下さい。 ― 決め手はなんだったと思いますか? 1つ目は私が今まで接客業を日本語教師をする前にしていたことがあるんですけれども、その学習者さんとの距離感であったり、相手をよく見るとか相手への気遣いですね。そういったところをいつも重視しています。2つ目なんですけど、これは希映さんとレッスンプランをよく練るところですね。 ― やっぱり学習者をどういう風にどんな未来に連れて行くか、この3日間で何を得て欲しいのかっていうところを結構ね、細かく一緒に壁打ちしましたよね。 本当に今もそれをしたほうがいいと思います。 3つ目は対面の3日目にしたんですけれど、散策ですね。実際に街に出て、学習者さん自身が生きた日本語を使ってもらうというレッスンプランだったんですが、それが好評だったというものもあるかなと思います。...

入会2か月で強みを明確にし初めてのご成約!

3日で使える旅行日本語教師服部智晶さん 🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 フリーランス日本語教師、智晶です。 日本を教え始めて2年半です。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 日本語学校で実際に教えてはいたんですけれども、収入が少ないというところだったり、フリーランスはやってみたいけど、いろいろ情報はあるけど何がいいかわからない。それとプラットフォームの低価格では教えたくない。そういったことを考えて入会しました。 ― その悩みで毎日どんな気持ちでしたか? 毎日モヤモヤが続きました。このままの収入ではフリーランスもやってみたいけど、今のままでは未来が見えないなぁとか考えたりするのも憂鬱だなあとかですね。 ― そこで飛び込んでこられたっていうことなんですね。 なんか明るいきらきらが見えました。 ― 戸田アカデミーに入ったら、もしかしたらフリーランスとしてキラキラした感じになれるんじゃないかと。 そうですね、ふいっとつかんで入会しました。 ― 受講後の成果を教えてください 今現在メンターの希映さんと一緒に前向きに頑張ってます。受講開始から2ヶ月経ったぐらいにじわじわと明るい兆しが見えたなあっていうのを思い出します。それは希映さんと初めてお話した頃なんですけれど、その時ちょっとメンタルとかがいろいろ落ちていた時だったみたいで、ポジティブになろうとして、今の自分を否定しなくていいよっていうことを言ってもらった、その希映さんとのコミュニケーションや会話だったり、それによって気持ちが整ってきたことです。頑張らないとってしていたみたいですね、私。 ― やっぱり戸田アカデミーに投資をしたということもあるし、成果を出して頑張らないとってところがね。 そうですね。だからそれが嬉しかったですね。 2つ目は希映さんと壁打ち、今何をしないといけないかっていうのを項目を2人で確認できたとかですね。頭がすっきりと整理されて、それも前向きに行動できるきっかけになりました。 ― やらなきゃとか、不安なことがいっぱいの時って、結局動けなかったりするので、じゃあ本当は何をしたらいいのかって1回立ち止まるとできたりしますよね。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? ラッキーなことに2ヶ月と2週間くらいではじめての成約が叶ったっていうのが大きかったと思います。 ありがとうございます。 ― その経緯を詳しくお話いただいてもいいですか? 私は、シンガポール在住の13歳の男の子に教えています。学習者さんは戸田アカデミーの中でご紹介いただいて、最初は対面レッスンでした。3回のみで、旅行で来ていたようなので、旅行で使える会話をしようということで始めました。なんですけど、3回目の時にレッスン前にこのまま継続したいということで、そこで私の初めての成約となりました。とても嬉しかったです。 ― 最初は対面の3回切りの単発レッスンだったのが、それが智晶先生にもっと教えて欲しい。、このレッスンを国に帰ってもオンラインで続けたいってことですよね。そういうふうに思ってもらえたきっかけというか、智晶さんが授業の中で工夫したことや成約の秘密を聞かせて下さい。 ― 決め手はなんだったと思いますか? 1つ目は私が今まで接客業を日本語教師をする前にしていたことがあるんですけれども、その学習者さんとの距離感であったり、相手をよく見るとか相手への気遣いですね。そういったところをいつも重視しています。2つ目なんですけど、これは希映さんとレッスンプランをよく練るところですね。 ― やっぱり学習者をどういう風にどんな未来に連れて行くか、この3日間で何を得て欲しいのかっていうところを結構ね、細かく一緒に壁打ちしましたよね。 本当に今もそれをしたほうがいいと思います。 3つ目は対面の3日目にしたんですけれど、散策ですね。実際に街に出て、学習者さん自身が生きた日本語を使ってもらうというレッスンプランだったんですが、それが好評だったというものもあるかなと思います。...

ビジョンデザインで理想が明確に!自分の努力に自信が持てた!

ビジョンデザインで理想が明確に!自分の努力に自信が持てた!

挑戦する楽しさを伝える日本語教師佐伯麻衣さん ― 自己紹介をお願いします。 佐伯麻衣です。2024年の9月に日本語教師養成講座を終了して、今は2つのプラットフォームで教えています。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 大きな悩みは2つあって、1つはプラットフォームの低単価でのレッスンに疲れてたことです。まだ日本語を教え始めて数ヶ月で、新しい予約が入るたびにその人に合わせてレッスンを作って、でもその作っている間はお金は発生しないし、使ってたプラットフォームが単発の予約のシステムというのもあって、頑張ってレッスンを作っても2回3回レッスンをしたらもう生徒さんがレッスンを辞めちゃう、勉強を諦めちゃう、すぐに離れてってしまうことがあって、これって一体いつまで続くのかなっていう不安がありました。もう一つの悩みは自分の強みが見つけ出せなかったこと。プラットフォームのプロフィールもそうだし、インスタの発信も戸田アカデミーに入る前から少しずつ始めてたんですけど、私とレッスンをしたいと思ってもらわないと契約には繋がらないっていうこともわかってて、何かしら他の先生との違いや私だけの強みっていうものが必要だなと薄々感じていたんですけど、それが何かっていうのは見つけられなくて、そして悩んでいくうちに自分がどういう先生でありたいのかってことすらわからなくなっていました。 ― その悩みで毎日どんな気持ちでしたか? 先の見えない不安、モヤモヤしてました。 ― 受講後の成果を教えてください 戸田アカデミーに入って、最初のステップでビジョンデザインをやって、自分の生き方をこれまでとこれからという視点で考えることができて、なんとなくで考えていたこうなりたいとかこういう風に生きていきたいというのが少しだけ明確になったと思います。その後、プラットフォームの生徒さんにオファーしていく流れだったんですけど、その準備を7日間チャレンジでしていく中で、自分はどんな人に日本語を教えたいのかというのがはっきりわかりました。日本語を教えることを通してその生徒の人生の伴走者になりたいなって思うようになって、日本語教師としての在り方を悩んでたんですけど、見つめ直すことができたと思います。 ― 素晴らしいですね。ビジョンデザインをやるとすごくはっきりしてきますね。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 数値化できるといったら、インスタでの発信についてインスタ発信グルコンでアドバイスをもらって、その後もメンターの方やえつこさんにもいろんなアドバイスをいただいて、入会したときには百何人だったフォロワーが今は800人を超えていて、そのおかげで初めて体験会の告知をインスタでした時も、初めての体験会にもかかわらず、お問い合わせをもらうことができました。 ― すごいですね。8倍‼ 麻衣さんとても上手なんですよね、インスタのリールなどを作るのが。だから私もいつも見てました。 ありがとうございます。 ― どんなコースですか? プラットフォームから移行した生徒さんなんですけど、今はお試しプランということで10回チケットで18,000円です。その生徒さんと初めてレッスンをした時にはJLPT対策のレッスンを希望されてたんですけど、何回かレッスンしていくうちに日本語を勉強している本当の1番の目的というのがその方のお子さんと日本語でコミニケーションを取ることだと知ったので、レッスンはJLPT対策をメインにしてたんですけど、レッスンに入る前のスモールトークとか合間合間の入る小話の時に、実際に生活で使えるようなワードを、その生徒さんが知りたいだろうなというワードをあえて挟んで使ってみて、生徒さん側からのそれはなんですか?を引き出すことを意識してました。 ― 素晴らしい~。みんなねJLPTに合格したいですって言うんだけど、その奥には違った思いが実はたくさんあるんですよね。その成果が得られた要因は聞くことでしたか? ― 決め手はなんだったと思いますか? 今回の成約につながった大きな要因は、私と生徒さんがお互いを応援し合っていたということだと思います。私は生徒さんが本当に必要だったことを見つけて新しい提案をしていくことができたし、生徒さんは私がそういうふうに私のレッスンに対する姿勢を応援してくれたっていう、お互いの思い合いっていうのが成果が得られた要因かなと思います。プラットフォームだとすごく単価が低いし、時間も短かったんですけど、今のレッスンだと単価もかなり上がるし、時間も今は倍の時間でやってて、オファーするときちょっと怖かったんですけど、思い合いがあるからお互いにオファーしても大丈夫って思えるし、向こうもちょっと値段が上がるし、時間も延びるけどこの人とだったら大丈夫って思ってもらえたんじゃないかなと思っています。 ― 応援をし合う関係だったということですよね。こちらも伴走して応援していくんだけど、生徒さんが麻衣さんのファンになってくれたということであってます? そうだと信じてます。他の友達にも紹介したいって言ってくれたりとか、私のインスタをフォローしてくれてるんですけど、友達にも教えてあげたいって言ってくれてるので相思相愛だと思います。 ― どのくらいの期間で成果を感じましたか? 入会から4ヶ月目くらいかなと思います。 ― TODA ACADEMYと他の講座との違いは? 1番の違いは日本語教師に特化していることだと思います。入会した時点で私はレッスンで教え始めて8ヶ月だったので、自分に強みもなく確立したレッスンもなく、入ってきた予約に対して準備をこなしてっていう自転車操業だったみたいな状態だったんですけど、どんなレッスンがどんな生徒さんに合うか効果的なレッスンなのかって言う技術面で教えていただいたことが本当にたくさんあるので、やっぱりそこは一番の違いだと思います。 ― その受講期間中にいろんなことを言われたと思うんですけど、その中で心に残っているメンターや講師や他の受講生の言葉は何かありましたか?それはどんな場面でかけられた言葉でしたか? 中間発表の後で私のアーカイブを見てくださった同じメンター部屋の先輩からのお言葉で「車椅子だからじゃなくて麻衣さんの生き方を尊敬している人がたくさんいる」という言葉です。今初めて車椅子ということを言ったんですけど、障害があります。車椅子に今乗っています。自分にとって他の先生との違いというのがこの車椅子に乗った身体障害者であるということ以外にはないというか他の人とずらっと横に並べて違いって何?って言われたら車椅子っていうことだけだと思っていてそれは特徴ではあるかもしれないけど、強みと言うわけではないし、じゃあなんだろうと言うのをずっと思ってて、それは誰かに何かに一つ成し遂げた時にすごいねって言われた時も、障害のせいで元々を低く見積もられているんじゃないかなって、ずっと心の中で感じてて劣等感じゃないけどあまり自分的にやれてないみたいな。あまり褒められた感がなかったんですけど、自分の努力に自信を持てなかったんですよね。頑張っているのに自信が持てなかったんですけど、そんな時にそのメンター部屋の言語化が上手な先輩がいて、その先輩からこの言葉をもらって、少しだけ仕事に対しての自信を持つことができました。 ― あのやりとり私もずっと見てましたけど、本気でぶつかってきてくれてましたよね、彼女がね。やっぱりすごくセンシティブなことでもあるから、なかなかああやって正面から言ってくるということもそんなになかったんじゃないかなと思うんですけど、すごくいい対話が起きていたなと思って、私もすごく心に残る一場面でした。 言うのはちょっと怖かったと思うんですけど先輩も、触れていいのかなって言いつつも本音でぶつかってくれたのですごく響きました、私にも。...

ビジョンデザインで理想が明確に!自分の努力に自信が持てた!

挑戦する楽しさを伝える日本語教師佐伯麻衣さん ― 自己紹介をお願いします。 佐伯麻衣です。2024年の9月に日本語教師養成講座を終了して、今は2つのプラットフォームで教えています。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 大きな悩みは2つあって、1つはプラットフォームの低単価でのレッスンに疲れてたことです。まだ日本語を教え始めて数ヶ月で、新しい予約が入るたびにその人に合わせてレッスンを作って、でもその作っている間はお金は発生しないし、使ってたプラットフォームが単発の予約のシステムというのもあって、頑張ってレッスンを作っても2回3回レッスンをしたらもう生徒さんがレッスンを辞めちゃう、勉強を諦めちゃう、すぐに離れてってしまうことがあって、これって一体いつまで続くのかなっていう不安がありました。もう一つの悩みは自分の強みが見つけ出せなかったこと。プラットフォームのプロフィールもそうだし、インスタの発信も戸田アカデミーに入る前から少しずつ始めてたんですけど、私とレッスンをしたいと思ってもらわないと契約には繋がらないっていうこともわかってて、何かしら他の先生との違いや私だけの強みっていうものが必要だなと薄々感じていたんですけど、それが何かっていうのは見つけられなくて、そして悩んでいくうちに自分がどういう先生でありたいのかってことすらわからなくなっていました。 ― その悩みで毎日どんな気持ちでしたか? 先の見えない不安、モヤモヤしてました。 ― 受講後の成果を教えてください 戸田アカデミーに入って、最初のステップでビジョンデザインをやって、自分の生き方をこれまでとこれからという視点で考えることができて、なんとなくで考えていたこうなりたいとかこういう風に生きていきたいというのが少しだけ明確になったと思います。その後、プラットフォームの生徒さんにオファーしていく流れだったんですけど、その準備を7日間チャレンジでしていく中で、自分はどんな人に日本語を教えたいのかというのがはっきりわかりました。日本語を教えることを通してその生徒の人生の伴走者になりたいなって思うようになって、日本語教師としての在り方を悩んでたんですけど、見つめ直すことができたと思います。 ― 素晴らしいですね。ビジョンデザインをやるとすごくはっきりしてきますね。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 数値化できるといったら、インスタでの発信についてインスタ発信グルコンでアドバイスをもらって、その後もメンターの方やえつこさんにもいろんなアドバイスをいただいて、入会したときには百何人だったフォロワーが今は800人を超えていて、そのおかげで初めて体験会の告知をインスタでした時も、初めての体験会にもかかわらず、お問い合わせをもらうことができました。 ― すごいですね。8倍‼ 麻衣さんとても上手なんですよね、インスタのリールなどを作るのが。だから私もいつも見てました。 ありがとうございます。 ― どんなコースですか? プラットフォームから移行した生徒さんなんですけど、今はお試しプランということで10回チケットで18,000円です。その生徒さんと初めてレッスンをした時にはJLPT対策のレッスンを希望されてたんですけど、何回かレッスンしていくうちに日本語を勉強している本当の1番の目的というのがその方のお子さんと日本語でコミニケーションを取ることだと知ったので、レッスンはJLPT対策をメインにしてたんですけど、レッスンに入る前のスモールトークとか合間合間の入る小話の時に、実際に生活で使えるようなワードを、その生徒さんが知りたいだろうなというワードをあえて挟んで使ってみて、生徒さん側からのそれはなんですか?を引き出すことを意識してました。 ― 素晴らしい~。みんなねJLPTに合格したいですって言うんだけど、その奥には違った思いが実はたくさんあるんですよね。その成果が得られた要因は聞くことでしたか? ― 決め手はなんだったと思いますか? 今回の成約につながった大きな要因は、私と生徒さんがお互いを応援し合っていたということだと思います。私は生徒さんが本当に必要だったことを見つけて新しい提案をしていくことができたし、生徒さんは私がそういうふうに私のレッスンに対する姿勢を応援してくれたっていう、お互いの思い合いっていうのが成果が得られた要因かなと思います。プラットフォームだとすごく単価が低いし、時間も短かったんですけど、今のレッスンだと単価もかなり上がるし、時間も今は倍の時間でやってて、オファーするときちょっと怖かったんですけど、思い合いがあるからお互いにオファーしても大丈夫って思えるし、向こうもちょっと値段が上がるし、時間も延びるけどこの人とだったら大丈夫って思ってもらえたんじゃないかなと思っています。 ― 応援をし合う関係だったということですよね。こちらも伴走して応援していくんだけど、生徒さんが麻衣さんのファンになってくれたということであってます? そうだと信じてます。他の友達にも紹介したいって言ってくれたりとか、私のインスタをフォローしてくれてるんですけど、友達にも教えてあげたいって言ってくれてるので相思相愛だと思います。 ― どのくらいの期間で成果を感じましたか? 入会から4ヶ月目くらいかなと思います。 ― TODA ACADEMYと他の講座との違いは? 1番の違いは日本語教師に特化していることだと思います。入会した時点で私はレッスンで教え始めて8ヶ月だったので、自分に強みもなく確立したレッスンもなく、入ってきた予約に対して準備をこなしてっていう自転車操業だったみたいな状態だったんですけど、どんなレッスンがどんな生徒さんに合うか効果的なレッスンなのかって言う技術面で教えていただいたことが本当にたくさんあるので、やっぱりそこは一番の違いだと思います。 ― その受講期間中にいろんなことを言われたと思うんですけど、その中で心に残っているメンターや講師や他の受講生の言葉は何かありましたか?それはどんな場面でかけられた言葉でしたか? 中間発表の後で私のアーカイブを見てくださった同じメンター部屋の先輩からのお言葉で「車椅子だからじゃなくて麻衣さんの生き方を尊敬している人がたくさんいる」という言葉です。今初めて車椅子ということを言ったんですけど、障害があります。車椅子に今乗っています。自分にとって他の先生との違いというのがこの車椅子に乗った身体障害者であるということ以外にはないというか他の人とずらっと横に並べて違いって何?って言われたら車椅子っていうことだけだと思っていてそれは特徴ではあるかもしれないけど、強みと言うわけではないし、じゃあなんだろうと言うのをずっと思ってて、それは誰かに何かに一つ成し遂げた時にすごいねって言われた時も、障害のせいで元々を低く見積もられているんじゃないかなって、ずっと心の中で感じてて劣等感じゃないけどあまり自分的にやれてないみたいな。あまり褒められた感がなかったんですけど、自分の努力に自信を持てなかったんですよね。頑張っているのに自信が持てなかったんですけど、そんな時にそのメンター部屋の言語化が上手な先輩がいて、その先輩からこの言葉をもらって、少しだけ仕事に対しての自信を持つことができました。 ― あのやりとり私もずっと見てましたけど、本気でぶつかってきてくれてましたよね、彼女がね。やっぱりすごくセンシティブなことでもあるから、なかなかああやって正面から言ってくるということもそんなになかったんじゃないかなと思うんですけど、すごくいい対話が起きていたなと思って、私もすごく心に残る一場面でした。 言うのはちょっと怖かったと思うんですけど先輩も、触れていいのかなって言いつつも本音でぶつかってくれたのですごく響きました、私にも。...

受講3か月で契約×継続!共感力と信頼感が決め手に!

受講3か月で契約×継続!共感力と信頼感が決め手に!

日本語学習者の可能性を広げる日本語講師神田弥千代さん ― 自己紹介をお願いします。 12月から戸田アカデミーに入りました。神田弥千代です。今は会社員をしています。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 日本語講師にずっとなりたかったんですけど、ネットでいろんなことを調べるんですが、情報量が多すぎてどこからスタートしたらいいのかっていうのがわからないような状態でした。 ― その悩みで毎日どんな気持ちでしたか? 目的地は決まっているのに、現地からどう行っていいかわからないっていうような気持ちでした。もうほんとに経験値がなかったので、情報量が多すぎて私1人では整理ができないっていう状況でした。 ― 受講後の成果を教えてください 受講前はいろんなものが漠然としていたんですけれども、日本語講師になりたいなぁと思っていたんですが、何をするべきかという道筋が全く見えていない状態だったんですけれども、受講後は誰のための日本語講師になるのかという言語化を何回も繰り返したんですね。それによってビジョンがだんだん明確になっていって、そのためには自分は次どうしたらいいのかという形がどんどん見えてきました。見えてくると今度は次の問題が出てくるんですね。新しい問題が出てきて、じゃあそれをどうやって解決したらいいのかというのがあったので、それを繰り返し練習している最中です。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 今ウクライナの生徒さん1名を担当させていただいているんですけども、レッスンを10時間しまして、その後4ヶ月の継続をいただきました。 ― どんなコースでしょうか? 彼女は今日本で働いているということだったので、会社で使えるような日本語を喋る「社内コミュニケーション」というコースにしました。価格はウクライナの方なのでちょっとお安めにはしています。 ― 私とメンターリーダーのえつこさんが、ウクライナの女性たちの就業支援のパーティーに行った時に、えつこさんが声をかけてねというところからつながったわけですよね。 1日1ナンパをきちんとされているえつこさんが導いてくれた素敵なご縁でした。 ― 最初のお互いの印象はどうでしたか? 最初のお互いの印象はちょっと距離感もやっぱりあるんですね、はじめましてなので。向こうも日本語の先生がいる、ちょっと緊張して、私もはじめての生徒さんだし、どんな人だろうと緊張してたんですけれども、少しずつお話をしていく間に、彼女と私ってすごく共通点が多くて。あぁそうだよねっていう共感っていうところがたくさんあって、面談の最後のほうではすごい話が弾んでいました。 ― やっぱり日ごろのお仕事の中で、常に相手の話を聞くっていうところをされていらっしゃるから、初対面でも仲良くなれるというか打ち解けられるっていうのが常にされていることが活きてくるのだと思いますね。 ― 決め手は何だったと思いますか? 決め手はやっぱり共感っていうところですね。日本語がしゃべれないから困っている。だから、私が助けたいっていうところと、いろんな今までの過去の生活とかですね、いろいろな話をしていく中でそうだよね、そうだよねっていう信頼感と共感とっていう両方あるのかなと思います。 ― 信頼感と共感ですね。まず相手のことを共感お互いして、だんだんこの人大丈夫そう、この先生についていきたいという変化が起きるわけですよね。 私も教えたいっていう気持ちがすごい湧いてきました。 ― 最後はお願いしますって言ってくれたんでしたっけ? その場でお願いしますと言っていただきました。良かったなと思いました。 ― これは入会されてどれぐらいの時期でしたか? 受講開始してから大体3ヶ月後位です。そして10回のレッスンを終えて4ヶ月継続となりました。 ― TODA ACADEMY と他の講座との違いは? 他の講座っていうのが受けたことがなかったので比較することっていうのは厳密にはできないんですけど、私が今講座に通っていて感じる事は、ほんとプロフェッショナルの日本語の先生たちが勢ぞろいしているわけですよね。入った途端にびっくりするくらいで、私ごめんなさいみたいな気持ちになるほどですけど、その長いキャリアの中で生徒さんのことを本当に真剣に考えていて、すごい愛して、giveの精神満載の先生が多いなというのが私は感じています。そういう先生たちがもっと日本語講師という可能性の幅を広げるために、戸田アカデミーに参加されているのだと感じているところです。...

受講3か月で契約×継続!共感力と信頼感が決め手に!

日本語学習者の可能性を広げる日本語講師神田弥千代さん ― 自己紹介をお願いします。 12月から戸田アカデミーに入りました。神田弥千代です。今は会社員をしています。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 日本語講師にずっとなりたかったんですけど、ネットでいろんなことを調べるんですが、情報量が多すぎてどこからスタートしたらいいのかっていうのがわからないような状態でした。 ― その悩みで毎日どんな気持ちでしたか? 目的地は決まっているのに、現地からどう行っていいかわからないっていうような気持ちでした。もうほんとに経験値がなかったので、情報量が多すぎて私1人では整理ができないっていう状況でした。 ― 受講後の成果を教えてください 受講前はいろんなものが漠然としていたんですけれども、日本語講師になりたいなぁと思っていたんですが、何をするべきかという道筋が全く見えていない状態だったんですけれども、受講後は誰のための日本語講師になるのかという言語化を何回も繰り返したんですね。それによってビジョンがだんだん明確になっていって、そのためには自分は次どうしたらいいのかという形がどんどん見えてきました。見えてくると今度は次の問題が出てくるんですね。新しい問題が出てきて、じゃあそれをどうやって解決したらいいのかというのがあったので、それを繰り返し練習している最中です。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 今ウクライナの生徒さん1名を担当させていただいているんですけども、レッスンを10時間しまして、その後4ヶ月の継続をいただきました。 ― どんなコースでしょうか? 彼女は今日本で働いているということだったので、会社で使えるような日本語を喋る「社内コミュニケーション」というコースにしました。価格はウクライナの方なのでちょっとお安めにはしています。 ― 私とメンターリーダーのえつこさんが、ウクライナの女性たちの就業支援のパーティーに行った時に、えつこさんが声をかけてねというところからつながったわけですよね。 1日1ナンパをきちんとされているえつこさんが導いてくれた素敵なご縁でした。 ― 最初のお互いの印象はどうでしたか? 最初のお互いの印象はちょっと距離感もやっぱりあるんですね、はじめましてなので。向こうも日本語の先生がいる、ちょっと緊張して、私もはじめての生徒さんだし、どんな人だろうと緊張してたんですけれども、少しずつお話をしていく間に、彼女と私ってすごく共通点が多くて。あぁそうだよねっていう共感っていうところがたくさんあって、面談の最後のほうではすごい話が弾んでいました。 ― やっぱり日ごろのお仕事の中で、常に相手の話を聞くっていうところをされていらっしゃるから、初対面でも仲良くなれるというか打ち解けられるっていうのが常にされていることが活きてくるのだと思いますね。 ― 決め手は何だったと思いますか? 決め手はやっぱり共感っていうところですね。日本語がしゃべれないから困っている。だから、私が助けたいっていうところと、いろんな今までの過去の生活とかですね、いろいろな話をしていく中でそうだよね、そうだよねっていう信頼感と共感とっていう両方あるのかなと思います。 ― 信頼感と共感ですね。まず相手のことを共感お互いして、だんだんこの人大丈夫そう、この先生についていきたいという変化が起きるわけですよね。 私も教えたいっていう気持ちがすごい湧いてきました。 ― 最後はお願いしますって言ってくれたんでしたっけ? その場でお願いしますと言っていただきました。良かったなと思いました。 ― これは入会されてどれぐらいの時期でしたか? 受講開始してから大体3ヶ月後位です。そして10回のレッスンを終えて4ヶ月継続となりました。 ― TODA ACADEMY と他の講座との違いは? 他の講座っていうのが受けたことがなかったので比較することっていうのは厳密にはできないんですけど、私が今講座に通っていて感じる事は、ほんとプロフェッショナルの日本語の先生たちが勢ぞろいしているわけですよね。入った途端にびっくりするくらいで、私ごめんなさいみたいな気持ちになるほどですけど、その長いキャリアの中で生徒さんのことを本当に真剣に考えていて、すごい愛して、giveの精神満載の先生が多いなというのが私は感じています。そういう先生たちがもっと日本語講師という可能性の幅を広げるために、戸田アカデミーに参加されているのだと感じているところです。...

行動することで大きく前進!種まきが実を結び19万のご成約!

行動することで大きく前進!種まきが実を結び19万のご成約!

外国人材紹介会社勤務日本語教師井本真理さん🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 私は日本語学校での教師経験が3年ありまして、日本語学校の担任時代に進路指導をする中で、外国の方が日本で働くためのキャリア支援をしたいという気持ちが芽生えまして、もっと幅広く学習者と向き合いたいというところから、現在は外国人材紹介会社で日本で働く外国の方にヒアリングからお仕事紹介、そして就職サポートまでのお仕事をしております。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 日本語学校時代の話になるのですが、授業準備に追われていて、全然自分の時間が確保できなくて、家族に迷惑をかけてたんです。その生活スタイルを見直したいというところと、どうしても学校では決められたところしか割り振りで教えられないっていう中途半端さに自分自身が物足りなさを感じていて、やはり教えることは好きなので、教えるからには全部責任を持ってカリキュラムから全部自分で作って自由に教えたいという気持ちがあって、フリーランスで働くことを目指しました。でも具体的には何から始めたらいいのかというのが全くわからなくて、マネタイズの仕方もわからないですし、そんな時に戸田アカデミーを知って入会することになりました。 ― 受講後の成果を教えてください まずはレッスンの作り方についてなんですが、受講前はレッスンって自分が考えたいことを第一に考えてしまっていたんですね。でもそれではダメで、レッスンというのはとにかく学習者のお悩みに寄り添って、学習者のなりたい未来をしっかりヒアリングして、悩みとなりたい理想の未来から成り立っていることを学び直しました。 ― 自分のやりたいレッスンをと思ってしまいますけどね。何を求めているかっていう事ですね。 もう一つはマネタイズですね。もともと私は計算とか数字が苦手で、特にこのレッスンの相場感がわからずにいて、全くチンプンカンプンだったんですが、戸田アカデミーに入会しまして、プロが教えるという意味での料金の相場感ですとか、グループやプライベートでそれぞれの料金も落とし込むという方法を身に付けることができました。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 自分と出会った縁のある外国人の全ての方に、フリーランスの日本語教師として活動してることをアピールしてまして、それは戸田アカデミーのお言葉を借りれば、1日1ナンパということなんですけど、日頃から声をかけてまして、その成果で、モンゴルの方から直々に私に有料で日本語を教えてくださいとオファーがありまして、プライベート4ヶ月コース19万円の成約をいただくことができました。 ― おめでとうございます。4ヶ月だけど週2回でしたか? 週2回90分です。 ― しっかりやりたい方ですよね。 最初からやる気が違いました。実は同じマンションに住んでいる方でドアをトントントンしてきたんです。お願いがありますって。びっくりしましたね。 ― よっぽどですよね。切羽詰まってるというか体験レッスンも受けたことないのに。 そうですね。集客をSNSでやっていたのでそっちから入ってくるのかなって思っていました。 ― 最初はやっぱり知ってる人ですよね。 ― どんなコースですか? 内容としましては、会話力を上達させて就職に繋げるというコースになります。日本での就職に向けて自分の好きなこととか強みを発見できるような、キャリアデザインワークも取り入れながら会話力を上げていくという内容です。 ― 決め手はなんだったと思いますか? 同じ地域に住んでいるので、なんとなくこんな人というのは最初にわかってもらえてたことと、その辺りでまず安心感があったのかなっていうのと、日本で就職をしたいという目的がしっかりある方なので、レッスンのご紹介をするときに、私が実は外国人紹介会社で働いてて、外国の方の就職のサポートをしてるんですということで、そちらをお伝えして、就職支援もできるっていうところをコースの特典に入れたことが付加価値になって、すごく響いたんじゃないかなって思っております。 ― 間違いないと思います。 ― TODA ACADEMYと他の講座との違いは? まずは講座の充実度というところで、日本語教育のあらゆる悩みや疑問に寄り添ってくれるお悩み相談室が充実してるんですけども、本当に些細な悩みや質問をなんでも気軽にできる環境がありがたくて、なんでも聞けるっていう環境が学びの大収穫でした。そこが違うのと、アカデミーの皆さんの成約に至った経緯とかを細かく報告しあうっていうのも、皆さんの経緯を知る中でこうやって行動されてるんだ、本当に大変な努力とっていう、そういったところがすごく刺激になって勉強にもなります。 ― あそこ見てオファー作りましたっていう人もいますもんね。 成約が途切れない。 ― ありがとうございます。 ― 印象に残った戸田の言葉はありますか?...

行動することで大きく前進!種まきが実を結び19万のご成約!

外国人材紹介会社勤務日本語教師井本真理さん🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 私は日本語学校での教師経験が3年ありまして、日本語学校の担任時代に進路指導をする中で、外国の方が日本で働くためのキャリア支援をしたいという気持ちが芽生えまして、もっと幅広く学習者と向き合いたいというところから、現在は外国人材紹介会社で日本で働く外国の方にヒアリングからお仕事紹介、そして就職サポートまでのお仕事をしております。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 日本語学校時代の話になるのですが、授業準備に追われていて、全然自分の時間が確保できなくて、家族に迷惑をかけてたんです。その生活スタイルを見直したいというところと、どうしても学校では決められたところしか割り振りで教えられないっていう中途半端さに自分自身が物足りなさを感じていて、やはり教えることは好きなので、教えるからには全部責任を持ってカリキュラムから全部自分で作って自由に教えたいという気持ちがあって、フリーランスで働くことを目指しました。でも具体的には何から始めたらいいのかというのが全くわからなくて、マネタイズの仕方もわからないですし、そんな時に戸田アカデミーを知って入会することになりました。 ― 受講後の成果を教えてください まずはレッスンの作り方についてなんですが、受講前はレッスンって自分が考えたいことを第一に考えてしまっていたんですね。でもそれではダメで、レッスンというのはとにかく学習者のお悩みに寄り添って、学習者のなりたい未来をしっかりヒアリングして、悩みとなりたい理想の未来から成り立っていることを学び直しました。 ― 自分のやりたいレッスンをと思ってしまいますけどね。何を求めているかっていう事ですね。 もう一つはマネタイズですね。もともと私は計算とか数字が苦手で、特にこのレッスンの相場感がわからずにいて、全くチンプンカンプンだったんですが、戸田アカデミーに入会しまして、プロが教えるという意味での料金の相場感ですとか、グループやプライベートでそれぞれの料金も落とし込むという方法を身に付けることができました。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 自分と出会った縁のある外国人の全ての方に、フリーランスの日本語教師として活動してることをアピールしてまして、それは戸田アカデミーのお言葉を借りれば、1日1ナンパということなんですけど、日頃から声をかけてまして、その成果で、モンゴルの方から直々に私に有料で日本語を教えてくださいとオファーがありまして、プライベート4ヶ月コース19万円の成約をいただくことができました。 ― おめでとうございます。4ヶ月だけど週2回でしたか? 週2回90分です。 ― しっかりやりたい方ですよね。 最初からやる気が違いました。実は同じマンションに住んでいる方でドアをトントントンしてきたんです。お願いがありますって。びっくりしましたね。 ― よっぽどですよね。切羽詰まってるというか体験レッスンも受けたことないのに。 そうですね。集客をSNSでやっていたのでそっちから入ってくるのかなって思っていました。 ― 最初はやっぱり知ってる人ですよね。 ― どんなコースですか? 内容としましては、会話力を上達させて就職に繋げるというコースになります。日本での就職に向けて自分の好きなこととか強みを発見できるような、キャリアデザインワークも取り入れながら会話力を上げていくという内容です。 ― 決め手はなんだったと思いますか? 同じ地域に住んでいるので、なんとなくこんな人というのは最初にわかってもらえてたことと、その辺りでまず安心感があったのかなっていうのと、日本で就職をしたいという目的がしっかりある方なので、レッスンのご紹介をするときに、私が実は外国人紹介会社で働いてて、外国の方の就職のサポートをしてるんですということで、そちらをお伝えして、就職支援もできるっていうところをコースの特典に入れたことが付加価値になって、すごく響いたんじゃないかなって思っております。 ― 間違いないと思います。 ― TODA ACADEMYと他の講座との違いは? まずは講座の充実度というところで、日本語教育のあらゆる悩みや疑問に寄り添ってくれるお悩み相談室が充実してるんですけども、本当に些細な悩みや質問をなんでも気軽にできる環境がありがたくて、なんでも聞けるっていう環境が学びの大収穫でした。そこが違うのと、アカデミーの皆さんの成約に至った経緯とかを細かく報告しあうっていうのも、皆さんの経緯を知る中でこうやって行動されてるんだ、本当に大変な努力とっていう、そういったところがすごく刺激になって勉強にもなります。 ― あそこ見てオファー作りましたっていう人もいますもんね。 成約が途切れない。 ― ありがとうございます。 ― 印象に残った戸田の言葉はありますか?...

コツコツ発信とマインドチェンジで時給8000円の理想の働き方に!

コツコツ発信とマインドチェンジで時給8000円の理想の働き方に!

言語の壁を越えて世界を広げる日本語教師Mさん🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 私は今メインの仕事としては、一般の民間企業で週5日、1日6時間の時短で働いています。その他にオンラインで日本語教師として週3日ほどレッスンをしています。あと依頼があれば、小中高校生の英検の勉強などもオンラインで行っています。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 私は2023年に420時間のコースを終了して、そのあと日本語教育能力検定にも合格して日本語教師の資格を取得したんです。そのあと民間企業で働きながらも日本語教師として学んだスキルを生かして経験を積みたいと思って、日本語学校に非常勤講師として週に1日働き始めました。ただ土日や平日の夜遅くまで、常に授業の準備に追われて、疲れきって体調も崩してしまって、子供たちと過ごす時間も全くなくなってしまったことで、いつもイライラしている自分に気がつきました。その時は日本語教師の仕事自体はすごく好きでしたいのに、こうした働き方は自分が望んでいる働き方ではないなと感じて、日本語学校での仕事を辞めることにしました。でもやっぱり日本語教師としての経験を積みたいなと考えていたので、どのように続けていけば良いかなというのは常に悩んでいました。 ― 受講後の成果を教えてください 受講後は、自分のマインドセット自体がすごく大きく変わりました。そもそも私はとても慎重な性格で、行動を起こす前に何度も何度も考えてしっかりと準備して、もうこれで大丈夫と思ってから動くタイプでした。昔高校の先生にも、本当に石橋を叩いて叩いて叩きすぎて壊すタイプだよねって言われたことをすごく今も覚えています。 でも講座を受講してとりあえずやってみるとか、60%でいいからとりあえず出してみるという考え方を学んで意識がすごく変わりました。あとすごく大きかった一言は同期の方が「誰もあなたのことなんて見てないよ」ってそれがすごく衝撃的で良い意味で「みんな他の人の事なんて5分後には忘れちゃうんだから、自分のやりたいことをやればいいんだよ」ってそういう意味で言ってて、本当に目から鱗でした。 ― その言葉があって発信ができるようになったんでしたっけ? そうですね。発信ができるようになりました。 ― リールも親子で出されてますよね そうですね、前だったら顔出すの恥ずかしいとか、友達が何を思ってるかなぁとか思ったんですけど、別に私が出したところで、数分後には違うことに意識が向いてるはずなので、やりたいことをやっていこうっていうふうに思いました。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 体験会自体は募集したところ、10名以上の方が申し込んでくださって、実際に参加してくれたのは1名だったんですけれども、その方とは成約の1歩手前まで進むことができて、それがすごく大きな自信になりました。その後はフリーランスで日本語教師として活動されている方のもとで、毎週グループレッスンとプライベートレッスンを担当しています。後は個人の生徒さんとして10歳のタイ人と日本人のハーフのお子さんに日本語のレッスンを行っております。 ― どんなコースですか? 40分の10回で350ドルにしています。時給にすると日本円だと大体8000円位になるのですごく満足してますし、お金をいただいているのでその分しっかりと準備とフォローアップもするようにしているので、顧客満足度を高めていきたいなと思ってます。 ― お子さんに週に1回40分教えるコースということですね。集客はどこからだったんでしょうか? そもそも今回のタイ人と日本人のハーフのお子さんは、お母さんが私の友人です。Facebookのプライベートのページから私が日本語教師をしていることを認識してくれました。というのもインスタの日本語教師としての投稿をそのまま何も考えずに流してたんです。そこから私が日本語教師をしているというのを認識してくれて、お子さんの日本語に困ってる状況の時に連絡をくれました。 ― 実際知ってるが故にオファーしにくいマインドもあったかと思うんですけども、ご成約までの気持ちの変化をお伺いしてもいいですか? 最初はやはり友人なので、高いお金でオファーするのは友人関係にヒビが入ってしまうんじゃないかってすごく思っていて、2000円とか多くもらっても3000くらいでやれればいいのかなという意識でいました。ただそこはプロなのできちんとした金額をもらうのが、たぶん相手も求めていることじゃないの?とメンターの先生たちや戸田先生にご指摘いただいて、最初は躊躇したんですけど、その分しっかり教えようということで中身をちゃんとしたものにしてどちらも納得する値段にしたところ、彼女はいいよって言ってくださったので、すごくそこを悩んでいたのがちょっとバカらしく感じました。 ― 友達だから安くしてって頼む方としては思ってないのに、何故か提供側としては友達だから安くしないとって勝手に思ってるところありますよね。 そうですよね。その分クオリティのあるものを渡せばお値段を上げてもいいんだなってマインドセットが変わりました。 ― 決め手はなんだったと思いますか? 決め手は、周りを気にせずとりあえず自分のやりたいことをやったことだと思います。先ほど言ったことと重なるんですけど、もう60%でOK、とりあえずやってみると思って行動に移したこと。あと、常に日本語教師をしてるってことを、この人は顧客じゃないかなと思っても発信を続けたことだと思います。Facebookにしても私の友人が顧客になるとは思っておらず、そのままインスタのものを流してたんですけど、そこから私が資格とって日本語教師として活動してるんだなってことを認識してもらえたので、そこだと思います。とりあえずやってみた。 ― すばらしいマインドの変化ですね。 ― その成果が得られた要因は何だと思いますか? 細く長く続ける事、あと自分自身にプレッシャーをかけすぎないこと。今回の成約も戸田アカデミーに入ってすぐに出たわけではなくて、9ヶ月経ったくらいに出たことで何もしないで諦めてしまうのではなくてとりあえず細く長く続けてインスタとか発信を少しずつ続けていたこと、それが自分自身のプレッシャーにならないレベルでやっていたことだと思います。 ― 動きを止めないということですね。継続してくださっている皆さんで6ヶ月で結果が出なかったとしても、大体8ヶ月以内には全員が成約になってるっていうデータをとったところで、皆さんすごいなって思いますね。やっぱり少しずつでも前に進むということですね。 ― TODA ACADEMYと他の講座との違いは?...

コツコツ発信とマインドチェンジで時給8000円の理想の働き方に!

言語の壁を越えて世界を広げる日本語教師Mさん🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 私は今メインの仕事としては、一般の民間企業で週5日、1日6時間の時短で働いています。その他にオンラインで日本語教師として週3日ほどレッスンをしています。あと依頼があれば、小中高校生の英検の勉強などもオンラインで行っています。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 私は2023年に420時間のコースを終了して、そのあと日本語教育能力検定にも合格して日本語教師の資格を取得したんです。そのあと民間企業で働きながらも日本語教師として学んだスキルを生かして経験を積みたいと思って、日本語学校に非常勤講師として週に1日働き始めました。ただ土日や平日の夜遅くまで、常に授業の準備に追われて、疲れきって体調も崩してしまって、子供たちと過ごす時間も全くなくなってしまったことで、いつもイライラしている自分に気がつきました。その時は日本語教師の仕事自体はすごく好きでしたいのに、こうした働き方は自分が望んでいる働き方ではないなと感じて、日本語学校での仕事を辞めることにしました。でもやっぱり日本語教師としての経験を積みたいなと考えていたので、どのように続けていけば良いかなというのは常に悩んでいました。 ― 受講後の成果を教えてください 受講後は、自分のマインドセット自体がすごく大きく変わりました。そもそも私はとても慎重な性格で、行動を起こす前に何度も何度も考えてしっかりと準備して、もうこれで大丈夫と思ってから動くタイプでした。昔高校の先生にも、本当に石橋を叩いて叩いて叩きすぎて壊すタイプだよねって言われたことをすごく今も覚えています。 でも講座を受講してとりあえずやってみるとか、60%でいいからとりあえず出してみるという考え方を学んで意識がすごく変わりました。あとすごく大きかった一言は同期の方が「誰もあなたのことなんて見てないよ」ってそれがすごく衝撃的で良い意味で「みんな他の人の事なんて5分後には忘れちゃうんだから、自分のやりたいことをやればいいんだよ」ってそういう意味で言ってて、本当に目から鱗でした。 ― その言葉があって発信ができるようになったんでしたっけ? そうですね。発信ができるようになりました。 ― リールも親子で出されてますよね そうですね、前だったら顔出すの恥ずかしいとか、友達が何を思ってるかなぁとか思ったんですけど、別に私が出したところで、数分後には違うことに意識が向いてるはずなので、やりたいことをやっていこうっていうふうに思いました。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 体験会自体は募集したところ、10名以上の方が申し込んでくださって、実際に参加してくれたのは1名だったんですけれども、その方とは成約の1歩手前まで進むことができて、それがすごく大きな自信になりました。その後はフリーランスで日本語教師として活動されている方のもとで、毎週グループレッスンとプライベートレッスンを担当しています。後は個人の生徒さんとして10歳のタイ人と日本人のハーフのお子さんに日本語のレッスンを行っております。 ― どんなコースですか? 40分の10回で350ドルにしています。時給にすると日本円だと大体8000円位になるのですごく満足してますし、お金をいただいているのでその分しっかりと準備とフォローアップもするようにしているので、顧客満足度を高めていきたいなと思ってます。 ― お子さんに週に1回40分教えるコースということですね。集客はどこからだったんでしょうか? そもそも今回のタイ人と日本人のハーフのお子さんは、お母さんが私の友人です。Facebookのプライベートのページから私が日本語教師をしていることを認識してくれました。というのもインスタの日本語教師としての投稿をそのまま何も考えずに流してたんです。そこから私が日本語教師をしているというのを認識してくれて、お子さんの日本語に困ってる状況の時に連絡をくれました。 ― 実際知ってるが故にオファーしにくいマインドもあったかと思うんですけども、ご成約までの気持ちの変化をお伺いしてもいいですか? 最初はやはり友人なので、高いお金でオファーするのは友人関係にヒビが入ってしまうんじゃないかってすごく思っていて、2000円とか多くもらっても3000くらいでやれればいいのかなという意識でいました。ただそこはプロなのできちんとした金額をもらうのが、たぶん相手も求めていることじゃないの?とメンターの先生たちや戸田先生にご指摘いただいて、最初は躊躇したんですけど、その分しっかり教えようということで中身をちゃんとしたものにしてどちらも納得する値段にしたところ、彼女はいいよって言ってくださったので、すごくそこを悩んでいたのがちょっとバカらしく感じました。 ― 友達だから安くしてって頼む方としては思ってないのに、何故か提供側としては友達だから安くしないとって勝手に思ってるところありますよね。 そうですよね。その分クオリティのあるものを渡せばお値段を上げてもいいんだなってマインドセットが変わりました。 ― 決め手はなんだったと思いますか? 決め手は、周りを気にせずとりあえず自分のやりたいことをやったことだと思います。先ほど言ったことと重なるんですけど、もう60%でOK、とりあえずやってみると思って行動に移したこと。あと、常に日本語教師をしてるってことを、この人は顧客じゃないかなと思っても発信を続けたことだと思います。Facebookにしても私の友人が顧客になるとは思っておらず、そのままインスタのものを流してたんですけど、そこから私が資格とって日本語教師として活動してるんだなってことを認識してもらえたので、そこだと思います。とりあえずやってみた。 ― すばらしいマインドの変化ですね。 ― その成果が得られた要因は何だと思いますか? 細く長く続ける事、あと自分自身にプレッシャーをかけすぎないこと。今回の成約も戸田アカデミーに入ってすぐに出たわけではなくて、9ヶ月経ったくらいに出たことで何もしないで諦めてしまうのではなくてとりあえず細く長く続けてインスタとか発信を少しずつ続けていたこと、それが自分自身のプレッシャーにならないレベルでやっていたことだと思います。 ― 動きを止めないということですね。継続してくださっている皆さんで6ヶ月で結果が出なかったとしても、大体8ヶ月以内には全員が成約になってるっていうデータをとったところで、皆さんすごいなって思いますね。やっぱり少しずつでも前に進むということですね。 ― TODA ACADEMYと他の講座との違いは?...

日本語教師一本で生活したい→大量行動で33万3千円ご成約!

日本語教師一本で生活したい→大量行動で33万3千円ご成約!

日本語教師Aさん 🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 Aと申します。私は平日は主に会社員として働きながら、平日の朝と夜そして土日を使ってオンラインで日本語教師をしています。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 一言で申し上げますと、なんとかして日本語教師一本だけで食べていけないのかっていうことで悶々と悩んでいました。私はいつも自分の手帳にその年の初めに1年をどうしたいかという目標を書いています。毎回今年こそは日本語教師として独立すると書かれてあって、その年の終わりに振り返る中で、それをまた見る度にこの私の悩みが全然解消されてないとか、その悩みを解消する為に何か自分がアクションを起こせたかって言ったら全然動けていなかったなっていうふうに1年の終わりに反省するような悪循環に陥っておりました。 ― その悩みで毎日どんな恋持ちでしたか? もうその手帳を見返す度に嫌な気持ちになったのはもちろんですけど、じゃあどうやって自分の悩みを解消できるのかっていうそういった手段もわからず、誰に頼ればいいのかもわからず、ずっとずっと悶々とした気持ちでいました。 ― 受講後の成果を教えてください 色々成果はありましたけど、自分の中でいう定性的な面と言えば、とにかく動くことができた、これに尽きるかなと思っています。これまでは頭で考えて行動にはなかなか移せないということが多かったんですけど、戸田先生もいつも仰っている大量行動というところ、これができるようになったというのが定性的なところ、そしてこれまで自分がしてきた軌跡であったりとか、感情っていうのを、少しずつでも他の皆さんにアウトプットできるようになったというところも定性的な面ではあるかなと思っております。 ― ご自身で分析される、客観的に見られるっていう力も強みですよね。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 大量行動という点での数値を申し上げますと、最初に7日間チャレンジでデカ文字投稿というのがあるかと思うんですけども、そちらでデカ文字投稿を30件ほどしたというところですね。戸田先生に報告したんですが却下されてばかりだったんですけど、その中で市場のニーズというところを肌感覚で知れたというところは私にとっては大きかったと思っています。 そして数値での具体的な成果としては2つございまして、まず1つ目は入会4ヶ月目でプライベートレッスン10万2千円のご成約、2つ目入会6ヶ月目でグループレッスンのご成約をいただきまして、1名あたり7万7千円で3名のご成約をいただきました。 ― おめでとうございます。まさに入会前に描いた通りと言いましょうか。素晴らしい結果を残してくださってありがとうございます。 ― どんなコースですか? ありがとうございます。プライベートレッスンもグループレッスンも、どちらもJLPTと日常会話を掛け合わせたコースとなっております。プライベートレッスンのほうはN2対策に加えて、日常会話というコース。そしてグループレッスンに関してはN4対策、今年の12月に向けての対策というところと日常会話のコースとなっています。 ― その方々とはどこで出会われたのでしょうか? 実はどちらも私が今携わっている地域の日本語教室からのご縁となっています。地域の日本語教室に携われたことがある方はわかるかなと思うんですけれども、基本的に私たちは無料でレッスンを提供しているので、無料で参加できるという手軽さがありつつも、なかなかその方のニーズには沿うことができないという難しさがあります。10回のコースなんですけど脱落者もいらっしゃるんですね。ただ私は戸田アカデミーで学ぶ中で、目の前にいる方の具体的なニーズは何なのかをしっかりキャッチしてタイムリーに提案できたというところが今回の成約につながったと思っております。 ― 具体的にその地域の日本語のボランティア教室ではニーズとしてあるのに開催できていないというところがAさんの中では見えてきたっていうことですね。 そうですね。実際地域の日本語教室では事前と事後にアンケートを取って、その方のニーズを我々が把握しているつもりではいるんですけれど、実は全然違うというところとか、その方のニーズも変化していくところがありまして、最初は会話をしたいと書いていたのをレッスンを受けることで、実はJLPT対策だったというところがあって、その変化もつぶさにキャッチできたのがポイントだったと思います。 ― 決め手はなんだったと思いますか? おこがましいかもしれないですけど、値段さえ私がこだわらなければ成約が取れるなと正直思っていました。と言うのは、やっぱり信頼関係ができているからですね。この数回の無料のレッスンで信頼関係がお互いに出来ている、そしてあなただけというところにフォーカス出来たというところが決め手だったのかなと思います。 ― 一般的に多くの方は、ボランティア教室の方にオファーするなんてっていうマインドもあったりするかと思いますし、すごく反応も気になられるかと思うんですが、オファーして値段を伝えた時の反応はいかがでしたか? 日本語教室は0円で無料で、私のレッスンは10万とか7万とかなので、私もドキドキはしていたんです。先生の授業を受けたいって言ってくださったものの、じゃあこれで快諾いただけるのかというところでドキドキしていたんですけども、本当にそれだけの価値があると認めていただけたのと、特典として私は〇〇(地域)に住んでいるんですけども、〇〇(地域)内で何かお困りがあったら解消しますよとか地域のニーズに合わせた特典をつけたことで、より本当に金額に見合うだけのものがあるというふうに思っていただけたかなと思います。 ― 「高い」という言葉は出なかったということですね。 出なかったですね。私はそうなんだと思いながら ― 意外に言ってみたらあそうなんだってこちらが思いますよね。 拍子抜けしちゃいました。 ― この成果が得られた要因は何だと思いますか?...

日本語教師一本で生活したい→大量行動で33万3千円ご成約!

日本語教師Aさん 🔽対談動画はこちら ― 自己紹介をお願いします。 Aと申します。私は平日は主に会社員として働きながら、平日の朝と夜そして土日を使ってオンラインで日本語教師をしています。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 ― 受講前はどんなことで悩んでいましたか? 一言で申し上げますと、なんとかして日本語教師一本だけで食べていけないのかっていうことで悶々と悩んでいました。私はいつも自分の手帳にその年の初めに1年をどうしたいかという目標を書いています。毎回今年こそは日本語教師として独立すると書かれてあって、その年の終わりに振り返る中で、それをまた見る度にこの私の悩みが全然解消されてないとか、その悩みを解消する為に何か自分がアクションを起こせたかって言ったら全然動けていなかったなっていうふうに1年の終わりに反省するような悪循環に陥っておりました。 ― その悩みで毎日どんな恋持ちでしたか? もうその手帳を見返す度に嫌な気持ちになったのはもちろんですけど、じゃあどうやって自分の悩みを解消できるのかっていうそういった手段もわからず、誰に頼ればいいのかもわからず、ずっとずっと悶々とした気持ちでいました。 ― 受講後の成果を教えてください 色々成果はありましたけど、自分の中でいう定性的な面と言えば、とにかく動くことができた、これに尽きるかなと思っています。これまでは頭で考えて行動にはなかなか移せないということが多かったんですけど、戸田先生もいつも仰っている大量行動というところ、これができるようになったというのが定性的なところ、そしてこれまで自分がしてきた軌跡であったりとか、感情っていうのを、少しずつでも他の皆さんにアウトプットできるようになったというところも定性的な面ではあるかなと思っております。 ― ご自身で分析される、客観的に見られるっていう力も強みですよね。 ― 数値で見るとどんな成果がありましたか? 大量行動という点での数値を申し上げますと、最初に7日間チャレンジでデカ文字投稿というのがあるかと思うんですけども、そちらでデカ文字投稿を30件ほどしたというところですね。戸田先生に報告したんですが却下されてばかりだったんですけど、その中で市場のニーズというところを肌感覚で知れたというところは私にとっては大きかったと思っています。 そして数値での具体的な成果としては2つございまして、まず1つ目は入会4ヶ月目でプライベートレッスン10万2千円のご成約、2つ目入会6ヶ月目でグループレッスンのご成約をいただきまして、1名あたり7万7千円で3名のご成約をいただきました。 ― おめでとうございます。まさに入会前に描いた通りと言いましょうか。素晴らしい結果を残してくださってありがとうございます。 ― どんなコースですか? ありがとうございます。プライベートレッスンもグループレッスンも、どちらもJLPTと日常会話を掛け合わせたコースとなっております。プライベートレッスンのほうはN2対策に加えて、日常会話というコース。そしてグループレッスンに関してはN4対策、今年の12月に向けての対策というところと日常会話のコースとなっています。 ― その方々とはどこで出会われたのでしょうか? 実はどちらも私が今携わっている地域の日本語教室からのご縁となっています。地域の日本語教室に携われたことがある方はわかるかなと思うんですけれども、基本的に私たちは無料でレッスンを提供しているので、無料で参加できるという手軽さがありつつも、なかなかその方のニーズには沿うことができないという難しさがあります。10回のコースなんですけど脱落者もいらっしゃるんですね。ただ私は戸田アカデミーで学ぶ中で、目の前にいる方の具体的なニーズは何なのかをしっかりキャッチしてタイムリーに提案できたというところが今回の成約につながったと思っております。 ― 具体的にその地域の日本語のボランティア教室ではニーズとしてあるのに開催できていないというところがAさんの中では見えてきたっていうことですね。 そうですね。実際地域の日本語教室では事前と事後にアンケートを取って、その方のニーズを我々が把握しているつもりではいるんですけれど、実は全然違うというところとか、その方のニーズも変化していくところがありまして、最初は会話をしたいと書いていたのをレッスンを受けることで、実はJLPT対策だったというところがあって、その変化もつぶさにキャッチできたのがポイントだったと思います。 ― 決め手はなんだったと思いますか? おこがましいかもしれないですけど、値段さえ私がこだわらなければ成約が取れるなと正直思っていました。と言うのは、やっぱり信頼関係ができているからですね。この数回の無料のレッスンで信頼関係がお互いに出来ている、そしてあなただけというところにフォーカス出来たというところが決め手だったのかなと思います。 ― 一般的に多くの方は、ボランティア教室の方にオファーするなんてっていうマインドもあったりするかと思いますし、すごく反応も気になられるかと思うんですが、オファーして値段を伝えた時の反応はいかがでしたか? 日本語教室は0円で無料で、私のレッスンは10万とか7万とかなので、私もドキドキはしていたんです。先生の授業を受けたいって言ってくださったものの、じゃあこれで快諾いただけるのかというところでドキドキしていたんですけども、本当にそれだけの価値があると認めていただけたのと、特典として私は〇〇(地域)に住んでいるんですけども、〇〇(地域)内で何かお困りがあったら解消しますよとか地域のニーズに合わせた特典をつけたことで、より本当に金額に見合うだけのものがあるというふうに思っていただけたかなと思います。 ― 「高い」という言葉は出なかったということですね。 出なかったですね。私はそうなんだと思いながら ― 意外に言ってみたらあそうなんだってこちらが思いますよね。 拍子抜けしちゃいました。 ― この成果が得られた要因は何だと思いますか?...